・鉄道ニュース@鉄道新聞 - Facebook, でんしゃだいすき! こどもカレンダー 2021年版 列車 鉄道 JR H09Z29価格:1540円(税込、送料別) (2020/11/5時点), でんしゃだいすき! こどもカレンダー 2021年版 列車 鉄道 JR H09Z29. 9両13編成・5両4編成の投入が明らかになっているE257系東海道線転用。付属編成の処遇に注目が集まっていましたが、4月1日にNB-07編成が秋田総合車両センターへ配給輸送されています。2編成目のNB-0... E257系の東海道線転用も終わりが近づいており、残されていた修善寺・付属編成側として転用される5両編成の転用改造が進行しています。既にNB-07編成が秋田総合車両センターでNC-32編成として転用改造を受けている姿... 185系に代わり新たな踊り子号として再スタートをしたE257系2000番台。何かと話題となった半室構造のグリーン車と普通車それぞれに乗車したので、室内外の特徴をお伝えします。新型E261系“サフィール踊り... 車両改造が概ね終盤に差し掛かる一方で、依然として踊り子号のほとんどの列車が185系で運用されています。自慢の“リニューアル車両”E257系2000番台の登板は、運用都合で新宿9:25発⇔東京10:00発を持ち替えた... 新京成電鉄久々の新形式車両となる80000形が甲種輸送されています。

今春より運転開始のサフィール踊り子号について気になるところだが、その停車駅や時刻も判明した。 サフィール踊り子1〜4号(東京⇔伊豆急下田)の途中停車駅は全て「品川・横浜・熱海・伊東・伊豆高原・伊豆熱川・伊豆稲取・河津」である。スーパービュー踊り子号など全ての踊り子号が停車していた駅には引き続き停車するほか、品川駅にも全ての東京発着のサフィール踊り子号が停車することになる。一方、一部のス… 2020年3月14日のダイヤ改正では、伊豆半島の特急列車“踊り子号”の新たな車両がデビューすることが明らかになっています。乗車をされる方・撮影をされる方も多くいらっしゃるかと思いますので、既に一部が明らかになっている車両運... 車両改造が概ね終盤に差し掛かる一方で、依然として踊り子号のほとんどの列車が185系で運用されています。自慢の“リニューアル車両”E257系2000番台の登板は、運用都合で新宿9:25発⇔東京10:00発を持ち替えた... 2016年に東海道線・伊東線・伊豆急行線を直通する観光快速列車「伊豆クレイル」(IZU CRAILE)として活躍していた651系IR01編成。静岡DCアフターキャンペーンにて企画されていたツアーが催行中止となって以... 185系に代わり新たな踊り子号として再スタートをしたE257系2000番台。何かと話題となった半室構造のグリーン車と普通車それぞれに乗車したので、室内外の特徴をお伝えします。新型E261系“サフィール踊り... 小田急電鉄では、2021年春に海老名駅前に開業する予定の「小田急ミュージアム」の準備が進められています。 このうち、量産第一号編成となるF-01編成が落成後の新潟地区試運転を終え、新潟車両センターから鎌倉車両センターへ配給輸送されています。 E257系の東海道線転用の動きが終盤を迎えるなか、付属編成2500番台NC-32編成を使用した試運転が続けられています。常磐線・宇都宮線での試運転が進められていましたが、10月5日より基本編成・付属編成を併結した1... 【踊り子号新型】E257系2000番台・E261系“サフィール踊り子”車両運用2020. ブログを報告する, 【2020春改正】踊り子号ダイヤ全体像判明!サフィール踊り子号は品川・渋谷にも停車, 185系「ホリデー快速あたみ号」往路大船撮影と復路全区間乗車(2020/11/7), 相鉄新7000系を振り返る(3)〜7754Fの横浜入線待ち、西谷先発、その他いろんな場面〜, 相鉄新7000系を振り返る(2)〜夕・夜に見た7754Fと7751Fの並び、7753Fも〜. 踊り子号の世代交代では、2020年3月14日ダイヤ改正にて251系の平日3運用・土休日4運用のうち、平日2運用・土休日3運用分をe257系2000番台に代替・全日1運用をe261系”サフィール踊り子”へ代替しています(サフィール臨時便はe259系マリンエクスプレス踊り子号の代替)。 静岡DCアフターキャンペーンにて企画されていたツアーが催行中止となって以... 毎日2万人近く訪れる鉄道趣味サイト“鉄道ファンの待合室” サイトと連動した鉄道動画を少なめの編集で公開しています。, おかげさまで個人運営の趣味サイトとしてはかなり多くの方に閲覧をしていただいており、大変嬉しく思います。今後も鉄道趣味で生活をしつつ、余裕が生まれてきたら将来的には鉄道車両保存や中小鉄道事業者の支援などの活動に取り組んでいけ…, 【早口】鉄道系YouTuberスーツ君の生態は?本名・高校・不正乗車疑惑の正体は?, 【E257系踊り子号】2500番台“修善寺編成”試運転本格化!駿豆線や14両で日中走行. 東京駅発着列車の2往復に修善寺駅発着の列車が連結されており、その場合は熱海で増解結する。, また、臨時列車として常磐線我孫子発着列車が設定されている。2020年3月14日のダイヤ改正までは、臨時で大宮駅発着列車が設定されていた。, 大宮総合車両センター所属の185系電車・E257系2000番台を使用し、グリーン車・普通車で編成されている。185系使用の10両基本編成では4・5号車にグリーン車がある(普通列車グリーン車と合わせたためである)。なおE257系使用の9両編成では4号車にグリーン車がある。, 東京駅 - 熱海駅間においては在来線特急列車では最長編成となる15両編成の列車が設定されている。普通車には自由席の設定もあり、伊豆急下田駅発着・修善寺駅発着ともに2両設定されている。なお、2007年3月17日まで、伊豆急下田発着編成は大型連休、夏休み期間、年末年始以外3両であった。前述の我孫子発着を含む一部の臨時列車は全車指定席である(常磐線の特急である「ひたち・ときわ」では座席未指定券により空席利用や立席乗車ができるが[報道 1]、本列車を含む臨時列車については適用されない)。なお伊豆箱根鉄道内は特急料金不要であり、通勤定期でも乗車可能である一方で、通学定期や障害者割引定期での乗車は不可となっている。, 田町電車区に所属し特急「あまぎ」等に充当されていた183系は、1985年3月の東北新幹線・上越新幹線大宮駅 - 上野駅間の開通により捻出された新前橋電車区配置の185系の一部が田町電車区に転入したことにより、長野運転所に転出した。その後、2005年に臨時「踊り子」が千葉発着で設定された際に183系が使用されている。, 「あずさ」・「かいじ」へのE353系導入と房総方面の特急列車削減で余剰となった、松本車両センター所属ならびに幕張車両センター所属のE257系にリニューアル工事を施工して東海道本線の特急「踊り子」号に導入し、現在運用されている185系と順次入れ替える事が発表されている[報道 2]。2020年(令和2年)3月14日のダイヤ改正より、一部の「踊り子」号の使用車両が185系からE257系に変更された[注釈 3]。, このほか、14系客車が臨時列車で使用され、普通座席車両のみで編成したものに加えて、「サロンエクスプレス東京」を用いた「サロンエクスプレス踊り子」も運行された。, 「スーパービュー踊り子」に代わってデビューした列車で、2020年3月14日のダイヤ改正より運転を開始した[報道 3][新聞 1][2]。「サフィール(Saphir)」はサファイアを意味するフランス語で、「青く美しい伊豆の海と空」をイメージしている[新聞 2]。, 東京駅 - 伊豆急下田駅間に1往復が毎日運転の定期列車として設定されている。また特定日運行の臨時列車として、東京駅(土休日の下りのみ新宿駅発) - 伊豆急下田駅間に1往復が運転される[報道 4]。, スーパービュー踊り子と同じくA特急料金が適用される料金体系となっている。また購入に際しては、グリーン個室はみどりの窓口のみでの発売となるほか、プレミアムグリーン車はえきねっと等のネット予約サービスが利用できない等の制限がある。, 新型コロナウイルス感染症の流行により、2020年4月9日から車内販売及びカフェテリアの営業を休止していた[5]が、同年7月1日より再開した[6]。, 編成はプレミアムグリーン車、グリーン車、グリーン個室、食堂車のカフェテリア(ヌードルバー)からなり、長谷川在佑監修の麺料理が提供される[7]。麺類の他にも飲物や菓子類が提供され、スマートフォンで事前に注文・支払いができるサービスの「サフィールPay」の使用が推奨されている。, 2017年より毎年11月に青梅駅から青梅線、南武線、武蔵野線、東海道線経由で熱海駅まで運行される臨時快速列車。全車指定席での設定で、2018年以降は土休日2日間のみの運転となっている。使用車両は185系6両編成で、2017年の運行のみ189系6両編成が使用された[8][9]。, なお運行開始前年の2016年11月には、青梅駅 - 小田原駅間(経由路線同じ)でホリデー快速湘南号として運転された。こちらも全車指定席で、189系6両編成が使用された[10]。, 青梅駅 - 河辺駅 - 拝島駅 - 昭島駅 - 立川駅 - 府中本町駅 - 横浜駅 - 大船駅 - 藤沢駅 - 小田原駅 - 湯河原駅 - 熱海駅, 「リゾート踊り子」は、国鉄分割民営化後の1988年7月から、伊豆急行2100系電車「リゾート21」(一部では「黒船電車」)を使用して東京駅 - 伊豆急下田駅間で運転される臨時特急であった。なお、運転開始前の1988年5月のゴールデンウィークには、同区間で全席指定席の臨時快速「リゾートライナー21」[注釈 4]として運転された。, 1988年の運転開始当初、「リゾート21」は普通車のみで編成されており、定期列車と異なり全車座席指定席であった。1990年より「リゾート21」用に増備された特別車両「ロイヤルボックス」をグリーン車として連結している。車内販売は行われず、JR線内の特急料金はB特急料金が適用された。, 1998年からは夏季に姉妹列車である「シーリゾート踊り子」の運転を開始した。当初は1日に朝の下り1本のみだったが、2002年夏季からは夕方の上り1本も運行を開始した。1日1往復で東京駅 - 伊豆急下田駅の運行であるものの、「リゾート踊り子」が伊豆急下田駅を中心に据えているため東京駅を午後に出発するダイヤを組んでいたのに対して、この列車は東京駅を午前中に出発して東京駅へ同じ列車で日帰りが可能なダイヤを組んでいる。さらに、2002年10月から春季・秋季に「フルール踊り子」が「シーリゾート踊り子」と同様の時間帯で運行されていた。しかしながら2005年夏を最後に夏季は運行されておらず、また、2006年5月からこの時間帯の列車は「リゾート踊り子」81・82号として運行されていたが、2008年の春季を最後に運行されていない。これらの列車には、従来「ロイヤルボックス」は連結されなかったが、2006年10月運転の「リゾート踊り子」81・82号より連結されるようになっている。また、「リゾート踊り子」と異なり自由席も設定されていたが、2008年2月には全車指定席に変更となった。その後、特定日の土休日に東京駅→伊豆急下田駅で運転され、稀に伊豆高原駅→東京駅で運転される事があったが、2016年、伊豆急行および東京急行電鉄(現:東急)主催で、横浜駅 - 伊豆急下田駅間を走るクルーズ特急「THE ROYAL EXPRESS」運転開始が決定したことを機に、同年5月を最後に「リゾート踊り子」は運転終了となった。, 「マリンエクスプレス踊り子」は、2012年12月から土休日を中心に、鎌倉車両センター所属のE259系を使用して、東京駅 - 伊豆急下田駅間で全席指定席(グリーン車含む)で運行される臨時特急列車であった[報道 5]。特急料金はスーパービュー踊り子や成田エクスプレスと同じA特急料金が適用されていた[11]。2020年3月8日をもって運行を終了した。, 「スーパービュー踊り子」は、1990年4月から2020年3月13日まで251系電車を使用して[1]新宿駅・池袋駅・東京駅 - 伊豆急下田駅間で運転されていた特急列車。, 平日は新宿駅 - 伊豆急下田駅間に1本、東京駅 - 伊豆急下田駅間に2往復、伊豆急下田駅 - 池袋駅間に1本が運行されていた。土曜日・休日には新宿駅発の列車が池袋駅発に変更されるほか、新宿駅 - 伊豆急下田駅間と伊豆急下田駅 - 東京駅に各1本運行されていた。さらに繁忙期には1往復が大宮駅発着に延長運転されるほか、東京駅 - 伊豆急下田駅間に下り2本、上り1本、伊豆急下田駅 - 新宿駅間に1本運転されていた。大宮駅発着列車については、「踊り子」と異なり湘南新宿ライン経由で運転されていた。, 車内にはJR東日本サービスクリエーションのビューアテンダントが全区間乗務し、乗車時の特急券のチェックと車内サービスを担当していた。, 大宮総合車両センター所属の251系電車が使用されていた。2002年から2003年にかけてリニューアル工事を施工している。グリーン車を含めた全車座席指定席で、特急料金は「踊り子」や「リゾート踊り子」に比べて高額なA特急料金が適用されていた。, 各先頭車両には展望席が設けられており、1号車はグリーン席で2列6席、10号車は普通席で3列12席である。後述する「リゾート踊り子」と同様に展望席には特別料金の設定はなく、他の座席と同一料金であった。グリーン車の1・2号車と普通車のうち10号車は2階建車両であり、階上は1・2号車がグリーン座席、10号車が普通座席、階下は1号車がグリーン車専用のラウンジと売店、10号車が子供用のプレイルームである。また2号車には定員4名のグリーン個室が3室設置されている。そのほかの車両(3号車 - 9号車)はハイデッカー車両である。乗降車口は2・3・5・7・10号車(ドアに窓のある車両)に限定されており、乗車時にアテンダントから指定席特急券の改札を受けてから乗車していた。但し終着駅では1 - 10号車すべての扉が開いていた。, なお、JR東日本の在来線特急としては数少ない1+2配列のグリーン車であり、また唯一、グリーン車でソフトドリンクとおしぼりの提供サービスを実施していた。, もともと、首都圏から伊豆半島へ向う列車は、丹那トンネル開業前後の東海道本線(丹那トンネル開業前は、同線の国府津駅 - 熱海駅間は「熱海線」と呼ばれた)や伊東線へ向う列車があった。, 戦後、1949年に週末のみ運転されていた臨時列車ではあるが、東京駅 - 伊東駅・修善寺駅間で運行した準急「いでゆ」がこの列車の源流である。その後、さまざまな変遷を経て現在の「踊り子」になったのは1981年10月、153系電車・165系電車から185系への置換にともなう、特急「あまぎ」と急行「伊豆」の統合によってである。, 東京駅 - 熱海駅・伊豆半島駅間を走る列車の名称は、かつては前記したように数に富んでいたが、徐々に統廃合されて「踊り子」一種類のみとなった。, 踊り子 - ムーンライトながら - ホームライナー - 首都圏↔湘南・伊豆半島連絡列車沿革, 新快速 - 特別快速 - しらさぎ - ムーンライトながら - ホームライナー - 中京圏↔北陸優等列車沿革, (ワイドビュー)しなの - ナイスホリデー木曽路 - ホームライナー - 中央西線優等列車沿革 - 中央西線臨時快速列車沿革, (ワイドビュー)南紀 - みえ - 鈴鹿グランプリ - 紀勢本線新宮以東 優等列車沿革 - 関西本線優等列車沿革, 東海道本線優等列車沿革 - 山陽本線優等列車沿革 - 東京↔名古屋優等列車沿革 - 東海道本線夜行普通列車沿革, 東北本線優等列車沿革 - おはようとちぎ・ホームタウンとちぎ - カシオペア - 北斗星 - 踊り子 - 成田エクスプレス - エアポート常磐 - 上野東京ライン - 湘南新宿ライン, 東京駅 - 静岡駅・御殿場駅間で運転されていた「東海」「ごてんば」などについては「, 尤も、当改正において185系からE257系へと変更された列車は下り1本のみであり、これは185系のライナー運用増加に伴う運用変更(SVO3号:251系→5号:185系、107号:185系→7号:E257系)によるものである。E257系が置き換えたのは実質的には251系による運用(E261系により置き換えられた運用を除く)のみであり、185系の運用数も減少していない。, 停車駅は、東京駅・品川駅・川崎駅・横浜駅・大船駅・平塚駅・国府津駅・小田原駅・真鶴駅・湯河原駅・熱海駅・来宮駅・網代駅・伊東駅・伊豆高原駅・伊豆熱川駅・伊豆稲取駅・河津駅・伊豆急下田駅であった, ヘッドマークに付いては「鉄道ファン」の各号に写真掲載。「いづ」- No.178 (1976年2月号) p18。「いでゆ」 - No.457 (1999年5月号) p47。, これまで185系で運転される池袋・新宿発着の踊り子は、251系「スーパービュー踊り子」の代走のみだったが、定期列車では久々となった。, ただ、定期列車の号数は発着地、平日運転・土休日運転に関わらず付番されており、例えば1号(新宿発)は土休日に運転される列車だが、号数上は定期列車の番号となっている。この為、平日と土休日では、定期列車の始まる番号が異なっており、平日は下りが3号、上りは4号、土休日は下りが1号、上りは2号から始まっている。なお、同様の例は高崎線特急の「スワローあかぎ」「あかぎ」や総武本線の特急「しおさい」にも見られる。, https://www.jreast.co.jp/press/2020/20200619_ho02.pdf, http://www.jreast.co.jp/hachioji/info/20170824/20170824_info.pdf, http://www.jreast.co.jp/hachioji/info/20180824/20180824_info180824.pdf, http://www.jreast.co.jp/hachioji/info/20160824/20160824_info.pdf, “上野東京ライン開業に伴い、常磐線特急はより快適に、より使いやすい特急に生まれ変わります。”, http://www.jrmito.com/press/141030/20141030_press01.pdf, https://www.jreast.co.jp/nagano/pdf/180516-01.pdf, https://www.jreast.co.jp/press/2019/20190505.pdf, https://camel3.com/cms/files/izukyu/MASTER/0600/qyJMcfUl.pdf, “新幹線・在来線特急列車の車内販売サービスの一部列車の終了と取扱品目の見直しについて”, https://www.jreast.co.jp/press/2018/20190222.pdf, https://web.archive.org/web/20191213080612/https://www.jreast.co.jp/press/2019/20191213_ho01.pdf, https://www.jreast.co.jp/press/2020/20200408_ho02.pdf, “新型コロナウイルスの影響による特急「踊り子」号の 一部運転取り止めと指定席発売の見合わせについて”, https://web.archive.org/web/20200425041451/https://www.jreast.co.jp/press/2020/yokohama/20200423_y01.pdf, https://web.archive.org/web/20200514052238/https://www.jreast.co.jp/press/2020/20200513_2_ho.pdf, https://web.archive.org/web/20200514052224/https://www.jreast.co.jp/press/2020/20200513_1_ho.pdf, https://web.archive.org/web/20201112063532/https://www.jreast.co.jp/press/2020/20201112_ho02.pdf, https://web.archive.org/web/20201112093531/http://www.izuhakone.co.jp/railway_news_20201112.pdf, http://tetsudo-shimbun.com/headline/entry-1731.html, https://rd.kyodo-d.info/np/2019121601001035?c=39546741839462401, https://web.archive.org/web/20191205235730/https://this.kiji.is/574839403994793057, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=踊り子_(列車)&oldid=80447575, 2月:東京駅 - 伊東駅間に下りのみ毎週土曜日運行の準急列車が1本設定される。この準急列車は, 4月:湘南準急に、駿豆鉄道線修善寺発着の列車を併結するようになる。同鉄道への乗り入れ再開。, 12月:「いでゆ」の姉妹列車として、東京駅 - 三島駅・伊東駅間に同じく週末(土曜下り・日曜上り)運転の「, 12月:年末年始は温泉に向かう客足が減るとして、12月9日、16日、23日の「いこい」が運休。さらに12月30日、翌月6日には「いこい」「いでゆ」の両方を運休した, 7月:電車準急の修善寺編成の東京駅 - 熱海駅間の連結位置を、それまでの熱海方から東京方に変更。, 10月:「いでゆ」の伊東編成に3両連結の二等車のうち1両を修善寺編成に組込み、それ以外の電車準急の修善寺編成には三等車を1両組込み、5両編成に増結される。, 10月:新宿駅 - 熱海駅間の「あまぎ」は廃止され、新たに「たちばな」が改称されて「, 「伊豆」は東京駅 - 伊豆急下田駅・修善寺駅間定期2往復の急行列車へ格上げとなる。ただ準備のため運転開始は翌月からとなった。「伊豆」の編成は下田行7両+修善寺行6両の13両編成で、それぞれの編成に一等車を2両ずつ連結した。, 「伊豆」の格上げに関して残った1往復半は「あまぎ」に組み込まれ、「あまぎ」は不定期2往復となる。, 3月:国鉄の料金制度改定に伴い、「あまぎ」「いでゆ」「湘南日光」は準急から急行に格上げされる。, 9月:「常磐伊豆」に修善寺行きを設定。平駅(現在のいわき駅) - 伊豆急下田駅・修善寺駅間の列車となる。, 10月:東海道本線三島駅に併設して新幹線の車両基地ができたことにより、東京駅 - 熱海駅間の「こだま」が設定される。, 車両基地のあった三島駅を新幹線の停車駅とし、東京駅 - 熱海駅間の区間運行であった「こだま」は、すべて三島駅まで運転。, 「伊豆」は前年10月の改正で、153系電車と157系電車の両方が使用されるようになっていたが、二等車のサービス格差が大きいため, この特急「あまぎ」は急行「伊豆」の格上げ定期2往復と季節・臨時各1往復の4往復とした。なお「あまぎ」の特急列車格上げに際しては、運行区間を東京駅 - 伊豆急下田駅間とし、うち定期・臨時それぞれ1往復は横浜駅 - 網代駅間をノンストップ(定期・季節各1往復は熱海駅にも停車)にすることで東京 - 伊豆急下田間を2時間30分台で結ぶダイヤにするなど速達性を重視することにした。また、伊豆急行線内でも社線内特急料金を徴収することになった。ただし、修善寺方面は、その使命を新幹線に託して設定されなかった。, 10月5日:準急「あまぎ」以来の復活となる新宿発着「踊り子」を休日中心の臨時列車で運転開始, 日本国有鉄道(国鉄)が日付ダイヤを中距離電車運行区間とはいえ在来線特急までに採用するのは異例であり、停車駅も当時急行列車であった「, 5月:伊豆急行の2100系「リゾート21」を使用して、大型連休に東京駅 - 伊豆急下田駅間で臨時快速「, 151号 - :新宿駅・池袋駅発着「踊り子」(ただし、臨時列車のみで定期列車としては設定当初計画的に行われた「スーパービュー踊り子」代走の「踊り子」のみ), なお、設定当時は、東京駅からではなく新宿・池袋駅発着の列車を中心にした。理由は以下のとおりとされる。, 12月:臨時特急「伊東線60年記念号」を東京駅 - 伊豆急下田駅間183系電車で運行。, 従来、休日の修善寺発列車については駿豆線内のみの乗車を禁止していたが、これを解除する。, 12月9日:14系座席車6両編成使用の「さよなら20世紀 踊り子号」を東京駅 - 伊東駅間下りのみ運行。, 3月:165・167系国鉄色8両編成使用の臨時快速「湘南・伊豆椿」号を、下り大宮駅 - 伊豆高原駅間、上り伊東駅 - 大宮駅間で運行。, 10月:車体に伊豆西海岸を含む沿線8市町ゆかりの花を描いた2100系電車「リゾート21EX」使用の「, 10月:「リゾート踊り子」81・82号に、「黒船電車」装飾の「ロイヤルボックス」の連結を開始。, 「踊り子」は従来自由席だった8号車(10両編成)、5号車(7両編成)は指定席となる。, 番号が発着駅などに関係なく「スーパービュー踊り子」は1号から、「踊り子」は101号からの付番となる。, 「踊り子」7号(改正前は107号)、「踊り子」1・4・6・15・18号(改正前は「スーパービュー踊り子」1・2・4・7・10号)の使用車両を185系・251系からE257系に変更、「踊り子」5号(改正前は「スーパービュー踊り子」3号)の使用車両が、251系から185系に変更される。これにより新宿発1本のみ185系運転による「踊り子」号が復活。(土休日は池袋発), 号数の振り分けが見直され、定期列車は1号から、臨時列車は51号から振り直された(サフィール踊り子は定期・臨時に関わらず、1号から振られている), 一部列車が通過していた品川駅ならびに、新宿発着の列車が通過していた渋谷駅に全列車が停車する。, 同年6月1日 - 6月30日まで、「踊り子」4・7・15・18号および「サフィール踊り子」3・5・4号の指定席車両の販売を見合わせ。, 「サフィール踊り子」号の車内販売の休止、およびカフェテリア(ヌードルバー)の営業の休止を、同年6月1日以降も継続実施.