職業の読み方について私の敬愛する松村先生はこう書かれています。↓

・他者をリラックスさせる親しみやすい、柔らかく幼い雰囲気

・自我が曖昧で、他者や外的影響を受けやすい ・長期的な計画は苦手で即断即決 ・五感が発達しており美意識が高い。服や日用品その他様々なものに良質なものを選ぶ、審美眼がある

あなたは 【金星タイプ】 【金星タイプ】 の特徴は、 美しく優雅で、卵型の顔。 唇がプルルン、けだるい感じ。 不摂生すると、

ブログを始めて、1ヶ月と10日。1ヶ月目前でいきなり何も書けなくなって…そこから、いろんな方々に支えられてなんとか「1ヶ月坊主」をクリアすることができました(… ©Copyright 2020 Carat Woman.

・ジャーナリストのような性質, 見た目の特徴:中性的で若々しく、さっぱりとした瞳で肩幅が狭く、華奢で手足がスラリとしていることが多い。中性的、ユニセックスな服装を好む人が多い。スキニージーンズが似合う人が多い。どのような情報に興味を抱き、またどのようにコミュニケーションるかは、水星がどのサイン、ハウスに入っているかによって変わってくる。, 蟹座

・独自の知性を重視し、自身の価値観や知性に信念と確信を持つ

・年齢不詳で年をとるほどに若返る傾向。 ・恋愛願望が強く、言葉にしなくても分かってくれるような関係を望む

・数秘「6」の性質 アセンダント(Asc)は「外見」、 世界に対して出しているみかけを表わします。 アセンダントが「♉牡牛座」「♎天秤座」の. ・押しの強い人物からは身を引くが、誰かを守る場合は強くなる ・筋肉質で足が速かったり、アウトドアを好んだりする ・10年来の友人とも初対面の人物とも同じ距離感で接するようなフラットさ

・自分が悪目立ちしないように、責任を負わないように立ち振る舞う策士的な面もある

最近、「月」ブームですよね〜 ・決心がつくと強い意志で行動に移す。目標達成能力 ・主観性の強さ、中心性, 見た目の特徴:湯上がりのようなみずみずしい、または輝くような血色の良い健康的な肌で、頬が長くライオンや猫のような目鼻立ちであることが多い。中性的でゆったりとした服装を好む。動きやすさも重要である傾向。何をアピールし、オンリーワンの意志が向かうかは、太陽が入っているサイン、ハウスによって変わってくる。, 乙女座 ・力の加減が下手でよくケガをしたりする、その不安定さは歩きたての赤ちゃんを想像すると分かりやすい カードの利用額は10万超えたっぽい。(... 先日のなんちゃって西洋占星術の鑑定に気分を害した私は「いやでも、自分もまだまだだよな〜〜。と思い」ガッツリ復習することにしました。 ・怒りが原動力となる。目標を必ず達成するエネルギーの持ち主 ・敵か味方かを判断するための冷静でクールな一面もある

・ルーティンワークを好む。日々の雑事を丁寧にこなす。綺麗好き。物を丁寧に扱うため物持ちが良い では、牡牛座・天王星ってどんな感じなのでしょうかね?

・情報の整理や分類が得意で文字や手紙を書くことを好む

・素直でシャイ、自分に嘘がつけず、時に不器用 ・礼儀正しく、冷静で物静かな印象を与える。信頼を得やすい ・承認欲求が強く行動や仕事のモチベーションは他者からのフィードバックに左右される ・その場の誰もが気持ちよく、平和で過ごせることに意識を向けるため、接客業に向く ・繊細で一人考え込むような哲学的な一面もあるが長くじっとしていることは苦手

・すぐに他人と思考や感覚が融合してしまうために一人の時間が大切 昨今ではずれたサインのまま読んでしまうためその性質があてはまることはなく、なんとなく”第一印象”や”見た目の雰囲気”に留められてしまっており、その特徴を見ても首をかしげる人が多いのではないでしょうか。, プレセッションアストロロジーで多くの方のアセンダント(支配星のサインや1室や7室の入室天体も含め)を見てきましたが、アセンダントほど本人のキャラクターを簡単に説明できるものはなく、根本的な考え方や価値観すら見出す事が出来ます。要素が複雑に絡むため見た目の特徴として顕著に現れることはむしろ少ないですが、多少の見た目の共通点は見つけ出すことができます。 ・自分の殻に閉じこもりやすい。親しい人に共感を求める。寂しがりや ・欲に素直で人当たりが良く、頑固で腰が重い。他人の感情に鈍感 ・我慢が苦ではなく一途、真面目な努力家

・自分の考えに確信を持っており譲らないので、頑固に捉えられる場合も

・数秘「3」の性質 山羊座サイドは冥王星、土星、木星... ジオセントリックでトラサタのスクエアがゴリゴリ来たら、ヘリオを見てみる。。。どうせ、冥王星のご意向に合わせないと酷い目に遭う可能性高くなるから。

・執着心、支配欲(または被支配欲)が強く「全てを思い通りにしたい」というコントロール欲求が出やすい ・自分を客観的に見ることが苦手 ・自分にとって重要な人に必要さとされる自分であろうとするため、相手に比重が傾きやすい

・繊細。純粋。博愛精神の持ち主 ・ひとつの場所や人物、ものごとに縛られることを嫌い、干渉されるのも好まない

・有能なアドバイザーであり、情報提供者。こだわりのないサッパリとした性質 ・第6感に優れ、目には見えないものへの理解が高い ・何かしらの専門技術や専門知識を身につける, 見た目の特徴:独特の肌の白さ、美しさで額の形が美しく、髪は細く少なめ、瓜実顔であることが多い。眼鏡や着物、制服などが似合う。実際に、趣味で着物を着る人が多い。普段の服装はシンプルな傾向。どのような「調整」をするか、またエキスパートになるかは、水星がどのサイン、ハウスに入っているかで変わってくる。, 天秤座 ・多くを望みすぎる場合身動きが取れなくなる

・様々なことに興味を持ち好奇心旺盛で情報通。常にアンテナを巡らせている

・良い・悪い、好き・嫌いなどの判断を好まない、またそれらを情報の判断材料にしない ・自分の世界の中で生きている(現実に自分の世界のフィルターがかかっている)

8/72区分(牡牛座6度~10度)「救済」 エゴの殻を捨てて、互いに助け合う, 個人の運命や、過酷な条件づけに縛られて孤立した人々を結びつけ、共感によって、互いに助け合う関係を築く。慈悲心が発達する。, 新しい存在の質が、古い陳腐なものにとってかわるため、もっとも高度な創造力が、もっとも低いもののなかに降りてくること。, サマリアの女は、見捨てられた辺境の立場におかれていて、そうした者にのみイエスが出会うという意味深い度数。, 社会の中心に存在し、まだ伝統に希望をもっている人々には、未来は提示されず、誰も期待することのないひとりの孤立した女性にそれが示された。, これは大逆転の度数だ。絶望的で、希望のないどん底の状況で、はじめて本当の高度な意識が目覚める。, イエスが会いにきてくれたとしても、困難とか絶望ばっかは嫌です。そんなのメンタルやられるじゃん。, アセンダントの近くにベスタとキロンがあるので、ナカナカ悲惨で締め付けの強い幼少期を送りました。22歳くらいに親と物理的な距離を取って、そこからは割とマシになりました。(リロケーションが効いた様子), 一言で言えば以前は「経済的落差」「地域的落差」「身体的落差」「精神的落差」という絶望が一気に襲いかかってきたわけですね。辺境の地での貧困と親の入退院と暴力。私は未熟児に近い感じで生まれたので、体も小さく、貧乏だったし、辺境の地で集落全部が「親戚」みたいなトコにいるよそ者。という事でいじめられたりもしました。そして誰も助けてくれない。みたいな。, その経験は深層心理にふかーーーく刻まれているようで、生きていて少しでもそういう場面に遭遇すると敏感に反応します。, 「そういうの絶対良くないよね〜〜」(激おこ!!)と「落差」が行動の火種となり、「落差」を無くそうとしているように動いている感じがします。その時の私は物凄く「怒り」に近いものを感じるので、やたら軍人のように戦闘的になります。, 支配星は金星で山羊座9室にあるので「哲学・バージョンアップ」の部屋。太陽も射手座なので、まぁ似たような雰囲気です。哲学というか神智学あたりでポジション取りたいみたいな。, その「落差」は水瓶座的な視点を元に解決策を考えて、MCや太陽の方向に行けば?という仕様のようです。, アセンダントと月が90度なので、恐らく肉体にエーテル体が入れないのか、合わないのかで難産だったはず。そしてアセンダントの近くにキロンがあるので、なんらかの出産を助ける存在か何かがあったと推測されます。, 度数は7度で他の惑星とアスペクトを持たないという事もあり、「水瓶座本来のもの」が私の元々の性質で、支配星の金星が山羊座30度なので(2つとも数え度数)私の元々の仕様としては, 「落差」を解消するために「占星術とか哲学とか」を勉強して「周りを説得して回って均質化し」「それを日常的なものに落とし込む」それで、世の中でポジション取ってね。みたいに設計されていることになります。(予想), 必死でその「落差の解消」に奔走してきた人生とは言え、元々のスペックが微妙なので、「どうにか生きています。はい。」みたいな感じで、とても華麗な転身劇でもないので、何かパッとしないですし・・・, また他人のためにその「落差」を解消できるよう動いたとしても、何となく「余計なお世話」かつ「おせっかい」かつ「でしゃばり」みたいな気がするし・・・で、それは私が「承認欲求」を満たしたいだけなのかな??と考え始め・・・, 集団の中で個性を主張したり、他の人と違う考えを決然と表明しようとしたときに、今ではすっかり形を変えてしまった母胎たる外界からの圧力を、生まれてきた時と同じように蹴ることで、自分が強まることを意識できるはずです。, 常に環境にのみ込まれそうになる圧力を、だれでも感じています。それは勇気を失ったり、自分だけが劣っているのではないかとか、自分の生き方は間違っているのではなかろうかという気弱な状態になることです。, アセンダントの支配星がどこにあるのかという事も重要です。生まれつきの資質がどこに発展しようとしているか、その方向性は支配星の位置で考えるからです。, アセンダントは「この世界に自分を押し込む」ということを意味しているので、アセンダントそのものに対する天体のアスペクトは、この世界に自分を押し込むときの癖や傾向などに影響を与え、つまりその後も、その人が何かしようとするときの「初動」の癖を表します。, アセンダントは死ぬまで、この世界に自分を「押し込み続ける」個性存在としてのテンションを表し、後に述べるMCのローカルな社会性を持つ自我に比較すると、はるかに大きな力を持っています。アセンダントが弱まるということはすなわち死を意味しているのです。, そのアセンダントの度数がこの世界の日本の自分がいる場所に「適切なのか」「迎合できるか」という事もその気力を発揮しやすいか=初動がスムーズに行くのか?に影響しますよね。, 例えば閉ざされた世界にふさわしい人が南国やラテン系の場所にいるとか、歌舞伎町っぽい人が霞が関にいたり、雰囲気や目指す方向性にズレがあるとどうも個人の「存在意義」の力を出し辛かろうと思うのです。, 私の人生が不発な理由はこの「アセンダント」と「月」をちょっと否定気味に扱っているからかもしれません。根底には「落差」=「ダメなこと」みたいな考え方があります。やっぱ貧乏とか病気とかあんまり喜ばしい事じゃないと思うし。。, サインも惑星もどれも均等に発達させるのが良いので、どれかを否定することは占星術では正しくないことなんです。実は。, 占星術やっていても、この辺がイマイチで(理解もイマイチだったし)、でも今回アセンダントをおさらいしたし、ちょうどトランシットの天王星がこの辺をうろうろしているので、もう少し意識的になってみようと思います。マイバイブルです, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。.