これらの文章の内容を理解する事と、足し算・引き算、場合によっては掛け算が必要になってくるので... その当時幼稚園年少(4歳)だった娘は全く理解できず...家族全員で遊ぶという事が実現しないまま、しばらく押入れの中に放置されていました...苦笑。. 「食育すごろく」は,地元の地場産物を取り入れた内容となっているので,自分の町と他の町村の食材や郷土料理についての理解が深まりました。 4 市町村での活用 大和町 「健康たいわ21推進大会」の中で,子どもと保護者を対象に,「食育すごろく大会」を実施しました。食育すごろくをa1 紙とペンがあれば簡単に作れてしまうすごろく。手作りのすごろくは、子どもとオリジナルのルールを考えたり、テーマを決めたりと、学びの中に親子で一緒に作り上げる楽しさがあります。今回は、筆者が4歳の娘と実際に家ですごろくを作ってみた様子をご紹介します。

大きいサイコロ、部屋をコースに、自分がコマになって進む、その名の通りの「人間すごろく」です! 人数 :3人~ 年齢 :幼児~小学生(4-12才) 時間 :1ゲーム3分以内(コース次第で長期戦も出来ます。) 運動量:☆☆ ・・・ 仙台保健福祉事務所管内では,肥満傾向児の割合が全国と比較して高く,また,成人については特に黒川郡でメタボリックシンドローム該当者及び予備群の割合が高い状況にあり,子どもの頃からの適切な生活習慣の定着による肥満及びメタボリックシンドローム対策が必要です。 そこで,小学校下学年及び保護者を対象として,楽しく生活習慣の改善や地域食材の周知を図ることを目的に食育教材を制作しました。

市販のすごろくは楽しいですが、手作りのすごろくにも興味はありませんか。作り方を知っていればオリジナルのルールで遊ぶことができて楽しいですよ。今回は、ファミリー向けのユニークなものから大人数で遊べる巨大すごろくなどの作り方を紹介します。 フリガナがなく、指示も細かなので、小学校中学年以上のお子さまにおすすめです。, 東京ガスが配布している「どんぐりすごろく」は、絵本のようなほのぼのしたタッチでとてもかわいらしいすごろくです。特定のマスにとまると、指示やクイズのカードをひいてゲームを進めるので、何度遊んでも新鮮な気持ちで楽しめます。, 楽しく遊びながらエコロジーに関して知ることができるので、ぜひ親子で挑戦するとともに、身近なエコロジーについて話し合ってみてくださいね。, こちらも、組み立て式のこま・サイコロがついています。PDFが5枚配布されています。, 一見すると「下水道に関するパンフレットかな?」と思うほど細かく書いてあるすごろくです。遊びながら下水道の仕組みや、水の循環における下水道の役割について、深く学ぶことができます。, すごろく遊びはもちろん、読み物としても満点の満足度♪こちらのすごろくも、ぜひ親子で挑戦して、理解を深めてみてくださいね。, A4サイズではないので、印刷するときは、プリンタの縮小印刷機能を利用するか、分割印刷機能を利用して貼り合わせて使ってくださいね。, マス数:約100マス という事で、娘も基本ほぼ理解出来る(もちろん大人がマス目を読んで教えてあげる必要は大いにあります)ので、最近mog家では息子・娘含めて家族4人で夕食後にボードゲーム・すごろくをする事が日課になっています。

「妖怪ウォッチ」や「ジョジョの奇妙な冒険」など、子供ウケするものからマニアックなものまですごろくを手作りしてみました!どのようにマスを埋めればいいのか?書く内容は?ネタは?私の作ったすごろくを参考に、いろんなアイディアで皆さんも作ってみて下さい。 すごろくゲームを作るのは大変ですが簡単にダウンロードし利用する事も可能です。無料でダウンロード出来るサイトや素材をご紹介。すごろくのテンプレート素材はワードやエクセル、pdfなどをご紹介致します。今回は大人向けではなく子供向けをご紹介致します。 上下水道について学校でも学ぶ、小学校中学年のお子さまにおすすめです。, 強化ダンボール製子供遊具ブランドの「つちのこ」が配布している、「つちのこすごろく」。なんとも言えないゆるさがたまらず、子供よりも大人が夢中になってしまいそうな可愛さです。, 色使いもナチュラルでかわいく、ブランドの世界観が伝わるおしゃれなすごろくなので、出しっぱなしにしておいてもかわいいのが嬉しいですね。, マス数:約55マス パーティゲームの定番と言えば、すごろく!小さな子でも理解できる簡単なルールで、サイコロとコマがあれば遊べるので、とっても手軽で楽しいですよね。, 市販のすごろくも楽しいですが、手作りすれば、自由にコマの内容を決められるのでとても盛り上がりますよ♪家族やお友達と集まる機会にはすごろくを手作りして、遊んでみてはいかがでしょうか?, 今回は、インターネットで無料でダウンロードできるすごろくのテンプレートと、1からすごろくを作る際に重宝する、おもしろいマスのネタをご紹介します。, 1からすごろくを手作りをする時間が無い時は、インターネットで無料ダウンロードできるすごろくテンプレートを活用しましょう♪数字を覚えられるシンプルなものから、環境問題や買い物などのストーリーを楽しみながら学べるものまで沢山の種類があります。, 止まるマスに数字や、「◯つもどる」といったシンプルな指示が書いてあるのみの、シンプルな数字すごろくです。楽しくすごろくで遊びながら、1〜30までの数字を自然と身につけることができます♪, 「ひとりでパジャマにきがえられる?」「きのうのよる、はをみがいた?」などのマスがあり、お子さまの生活習慣を振り返ることができるすごろくです。, 指示がないマスにも、かわいい生活のイラストが満載♪「これは何をしているところかな?」など、会話が弾みそうですね。, 小さなお子さまは、舌がなかなかうまく回らず、大人のようには言葉がうまく発音できないもの。このすごろくを使えば、楽しみながら、特定の音 【さ行】【た行】【か行】【ら行】【い列】で始まる言葉の発音を練習ができます。, 例えば【さ行】のすごろくでは、全てのマスに「さんま」「せんべい」「そり」など、さ行の言葉が書かれていますよ。止まったマスを楽しく音読しながら、すごろくで遊んでみてくださいね。, 「てをつなぎ、わになって『がんばるぞ!』という。」「じぶんのすきなたべものを みんなにおしえる」など、遊ぶ人とのコミュニケーションを指示するマスが楽しいすごろくです。, コミュニケーションが取れ、自然と友達との距離が縮まるのはもちろん、順番やルールについても学ぶことができます。, DAKKO(だっこ)×小学館の幼児教室ドラキッズが配布している「なぞなぞすごろく」は、全部のマスになぞなぞが書いてあります。すごろくとなぞなぞを一緒に楽しめて、とてもおすすめ♪, モノクロ・線のみでイラストも多く入っているすごろくなので、塗り絵もできますよ。PDFファイルが配布されています。, なお、DAKKO×ドラキッズのホームページでは、年齢別に楽しい遊びが沢山紹介されているので、ぜひ合わせてチェックしてみてくださいね。, ニコニコ村に住んでいるキャラクターたちの生活をテーマにした、カラフルでかわいらしいすごろくです。, 「てんしにであった」マスに止まれば良いことがたくさん起こる天国に移動できる、逆に「あくまがでてきた」に止まれば地獄に…と、マスの構成も凝っていて面白いですよ。, コマやさいころも組み立てて作れるので、何も道具を持っていなくても、これをダウンロードするだけで遊べるのが嬉しいですね。, ソフトクリームでお馴染みのニッセイ。ほのぼのとした男の子と女の子のキャラクターがかわいいですよね♡, こちらのすごろくは、その「ニックン&セイちゃん」のイラストが満載で、ポップなカラーがおしゃれです。, こちらも、コマとサイコロを組み立てて使うことができます。ニックン&セイちゃんと、楽しくソフトクリームランドを冒険してみてくださいね。, 「腹筋を10回!」「うで立てふせを10回できたら2すすむ」など、身体を動かす内容や、「へぇ〜という話をする」「コワイ話をする」など、ちょっぴりハードルが高い内容など、マスの指示がちょっぴり特徴的なすごろくです。, 西暦20XX年の温暖化が進んだ地球を舞台に、環境戦隊サスティナーの一員になって、「環境破壊怪獣オンダン・カーン」を倒すストーリーのすごろくです。楽しみながら環境問題を学ぶことができます。, マスの指示が細かく、マスの数も多いので、無料配布されているすごろくながら市販の人生ゲームのようなクオリティ。とても楽しめますよ。, マス数:約200マス 紙とペンがあれば簡単に作れてしまうすごろく。手作りのすごろくは、子どもとオリジナルのルールを考えたり、テーマを決めたりと、学びの中に親子で一緒に作り上げる楽しさがあります。今回は、筆者が4歳の娘と実際に家ですごろくを作ってみた様子をご紹介します。, スタートとゴールをつなぐマス目を書き込みます。あとで指示を書き足すので、ところどころマス目を大きくしておきましょう。, 子どもと考えて、指示を入れていきます。よくあるのは「歌を歌う」「○マスすすむ」「1回休み」など。その家庭ならではのオリジナルの指示を考えると楽しいですよ。, こちらは一番簡単なコマ作り。ペットボトルのふたを洗って乾かし、シールを貼っただけ。小さなお子さまでも簡単に作れます。, こちらは長方形に切った紙をくるっと丸めてセロハンテープで止め、周りをマスキングテープで貼ったもの。, 1と6をつなげて、裏をテープで止めます。マスキングテープなどで周りを飾り付けてできあがり!, 小さなお子さまの場合、ママがマス目を書き、子どもがシールを貼ったり色を塗ってもいいですね。文字が読めないお子さまは、「赤いマスは2マス進む」「スペードは1回休み」など色や記号で簡単なルールを作っても楽しめますよ。, 4歳の娘が作ったすごろくです。指示がよく読めない箇所やどこがマス目が分からない場所がありましたが、実際遊んでみるととてもおもしろかったです!.